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ポートレート作品撮りでイメージを作る方法としてイルミネーション使うことにした。
今度、とあるポートレート撮影をすることになったので、撮影のイメージや撮り方や小物やネタを物色しています。
その中で、1つイメージを決めたものがあって、イルミネーションを使って撮るパターンを考えているところ。
イルミネーションはAmazonでクリスマス関連の商品を2つ購入して、昨日届きました。
そこで、現場で試行錯誤して撮れ方を探るのはまずいので、テスト撮影してみることにしました。
テスト撮影はどのようにしたか…
テストは、室内ですが真っ暗にして、ピアノにイルミネーションを絡めて光の解像やボケ、電線の見え方、構図などをチェックしました。
使ったカメラは、FUJIFILMのX100F(35mmf2)絞り開放で、ピアノに近づいたり少し離れたりして撮った。
ホワイトバランスは、撮ったあとでも調整可能だけど、この時は撮るモチベーションを上げるため、プリセットをいくつか選んで暖色系の光になるようにセットした。
実際撮って見ると、結構暗い場面でしたがAFはそこそこ稼働してピント合焦していました。
イルミネーションを使ったイメージ撮影のテスト
それでは、実際の撮影画像を見て行きましょう。







この記事を書いた人
- 写真作品の制作を思い立って、調べ始めるとそれは現代アート〜美術史につながっていた。そんなことで美術全体を調べはじめたところ。
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